「年賀状じまい」その後
年賀状
高齢親の年賀状作成を子が請け負うのはあるあるですよね
うちもそうだったんだけど
介護でヘトヘトの中、その作業が苦痛になってきたのと2人の認知症も進んできたし潮時かなって
2022年に「年賀状じまい」を済ませました
それでもポツポツと送られて来る
ハガキの文を読んでいない?
それか、子に丸投げしてる人なんかは喪中ハガキじゃない限り
気づかないでプリントしてしまうのだろうか
と、思うことにし
翌年2通目の「(再送)年賀状じまいのお知らせ」を送りつけてやりました
しばらくしてその中の1人、父の同僚から近況を尋ねる電話がかかってきた
「年賀状じまいのおハガキ送ったんですが届いてますか?」と聞いてみたら
「年賀状じまいのことは分かってます。
それでも送りたくて送ってるんです」
という返答
ま、まあ色んな考えの人がいますしおすし (;・∀・)
そういう方の年賀状は有り難くちょうだいします
「父の甥」もそれでも送ってくる1人
仕方ないのでショートメールで(LINE知らない)
「年賀状じまいしましたので、メールでのご挨拶で失礼します」
って送ったら
「年賀状じまいしたんですね。了解です!」って返事が
あんたも読んでないんかーい
( #・∀・)
年賀状じまいって賛否両論あるみたいですね
「拒絶されてるみたい」
「わざわざそんなの送らなくても」
って受け取った側は良い気がしないとか
私としては
両親に代わりお世話になった方々にお礼を言いたくて形に表したという感じなんだけどね
ムズカシネ ( ・∀・ )